お知らせ
愛知県丹羽郡大口町 お墓のリフォーム お墓を建てる
立春も過ぎ、暦の上ではもう春ですが、まだまだ朝晩は冷たいですね。そんな中でも、
日中は少しポカポカと暖かさを感じられるようになってきました。春はもうそこですね!
お墓が二箇所に分かれてしまっているので、一つにまとめたいと言われるお施主様です。
お寺の境内地にあるお墓を片付け、地域墓地のお墓を新しく建てなおします。
本日は先ずは大口町の妙徳寺のお墓を撤去いたしました。
地域墓地にはご先祖様のお骨が眠っている為、
お骨上げをいたしました。
ここに、新しいお墓が、先祖代々のものとして
新しく建立され、子孫に受け継がれて行きます。

さて、新たなお墓の建立といことで、敷地を有効に活用しました。
前に石で参道を敷く事により、お参りをし易いお墓を建てました。
岐阜県可児市 鳩吹霊園 墓石クリーニング、お墓の名入れ
お墓の墓誌に文字を彫りました。最近は文字彫りと同時に、クリーニング、色入れのご依頼を承ります。
クリーニングは大変好評をいただいております。長年染み付いた汚れにをどうしようかと、悩まれている方多いかと思われます。
ぜひお尋ねください。
愛知県犬山市 福昌寺 お墓のクリーニング
暑さ寒さも彼岸までといいますが、日中はポカポカ陽気で気持ちがいい季節となりました。
お彼岸前にお墓を綺麗にされたいお客様に受注頂きました。
日頃のお墓まいりの際に、お掃除をされるとおもいますが、黒く染み付いた水垢は簡単にはとれません。何とかしたいと気になされている方多いと思います。

無理にこすって石を傷つけてしまったり、力をかけ過ぎて疲れてしまいます。
やはり石のクリーニングは石のプロ「石屋」に任せるのが一番です。

私たちが使用する石用の洗剤も、販売しております。使用方法は説明いたしますので、ご相談下さい。
愛知県犬山市 お墓の名入れ

犬山市の正久寺にてお墓の墓誌へ戒名を彫りました。
正久寺は歴史深く、犬山の東本願寺のお寺です。
名鉄犬山線犬山口駅から徒歩1分の所に位置し、
お参りには非常に便利な立地条件です。

こちらも犬山の清水寺、椿霊園にて、お墓の文字彫りをいたしました。
こちらのお寺は国道41号沿いにあり
名古屋からの車で1時間かからないところで、好立地です。
また、6月ごろには紫陽花の花が綺麗に咲き、参道を彩ります。
戒名の追加彫りと同時に白い文字がハゲてしまっているので、
色の入れ直しをしました。
墓石クリーニング
3月に入りましたが、まだまだ寒い日が続きますね。皆様、いかがお過ごしですか。
先日、尾北ホーム ニュースという地域紙に、お彼岸前ということで、墓 石クリーニングの特集を掲載していただきました。
内 容は、長年墓石に染みついた水垢は簡単に取ること ができないので、墓石専用の洗剤を使って、
3工程 に分けて丁寧に手作業で行うというもの。最近は、お墓を建ててから年月が経ち、
お墓参りの際に行う掃除では取れないような頑固な 汚れが目立つようになり、「なんとかならないかな・・・」
と思われている方が結構多くなってきました。やはり、お墓のクリーニングは石のプロの石材店が行うのがベストだ と思います。
石の特性にあった洗剤を使用し、石を痛めないよう施工いたしますし、 修理修繕まで出来てしまいますから安心ですよ。
いつでもお気軽にご相談ください。
愛知県丹羽郡大口町、扶桑町 お墓の文字彫り
寒い日が続きますが、いかがお過ごしでしょうか?
大口町妙徳寺にてお墓の名入れをいたしました。
文字を入れる際には事前にお寺様にお魂抜き
をしていただいたあと、工事にとりかかります。

丹羽郡扶桑町の白雲寺にてお墓の文字入れをしました。
写真は現場彫の場面です。
この様にサンドブラスト機と
エアーコンプレッサーを使用して文字を彫って行きます。
岐阜県各務原市 沓石の設置

お施主様は定年退職され、
趣味でお庭を造られています。
最近は庭に石を使う事が少なくなってしまいましたが、
やはり趣き深いですね。マッチングする沓脱ぎ石を探されていたようで、
設置完了した時は大満足のご様子でした。
家の新築、リフォームに是非、沓石を入れてみて下さい!
愛知県犬山市永泉寺 お墓を建てる

古いお墓を取り壊し、新しく立て直ししたいとのご相談をお受けしました。
この場所は地盤が余り良くなく、傾いてしまっているお墓が周辺にいくつもみられました。
軟弱地に効果を発揮するマイ独楽工法で基礎工事を行いました。
この工法は河川工事や建設工事など多くの場面で採用されている実績のあるものです。
間知石を組み裏込みに生コンを入れるます。墓地にアプローチが狭いところなので、作業が少し難しかったですが、
墓地はこんな場所が多いですので、それほど苦にはなりません。
永泉寺駐車場の河津桜が満開でした。淡いピンク色の花びらが、春のやわらかな陽射しを浴び生き生きと咲き誇っていました。
心がなごみました。
除夜の鐘

年が明けてもう2月、本当に月日が経つのは早いものです。昨年の話になりますが、子供たちと 一緒に、大晦日の除夜の鐘を体験しました。 私、実はこの年まで一度も鐘をついたことがあり ませんでしたので、とても新鮮でした。除夜の鐘 は大晦日から新年にまたぎ、108つの鐘をつきま す。108つの人間の煩悩を祓うためにお寺で行う年中行事の一つですが、最近では鐘の音が騒音で苦情が出るため自粛するところもあるそうですよ。私が訪れたお寺は事情があって2年ぶりの再開でしたので、ご近所の方々はびっくりされるのではと思いましたが、この鐘の音を聞いて集まって来られた方もみえました。子供たちは「グォ~ン!」と楽しそうに鐘を響かせ、そんな音色がなんともいえず心が洗われました。深い意味があるお寺の行事は、なくさずしっかりと次世代に伝えていきたいものですね。














